2025年 3連休以上の一覧

自然にできる連休と、有給1日でつながる休みを見渡す。

01

3連休以上の日程とカレンダー

この年の連休数と対象範囲

9回自然な3連休以上。年末年始の会社休業は除外。

有給1日の橋渡し・延長候補は13案。自然連休の数へ足しません。

12か月のカレンダー

表示中:自然休 · 有給0日 · 3連休

候補・日程を確認する ↓

1月

日月火水木金土
1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031

2月

日月火水木金土
1
2345678
9101112131415
16171819202122
232425262728

3月

日月火水木金土
1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031

4月

日月火水木金土
12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930

5月

日月火水木金土
123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

6月

日月火水木金土
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930

7月

日月火水木金土
12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031

8月

日月火水木金土
12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31

9月

日月火水木金土
123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930

10月

日月火水木金土
1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031

11月

日月火水木金土
1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30

12月

日月火水木金土
123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031
  • 祝日
  • 選択中の有給
  • 連休の範囲
  • 有給候補
02

連休一覧と有給1日の候補

月を選んで日程を比べる

比較カレンダー2025/01/03〜2025/01/20
日月火水木金土
  • 祝日
  • 選択中の有給
  • 連休の範囲
  • 有給候補

自然休、有給0日で3連休、1/11(土)から1/13(月)。休む平日はなし。

03

この年の連休の読みどころ

月ごとの連休の分布

9回の連休札1枚が1回。数字は連休日数。
  1. 1月
    1/11(土)〜1/13(月)、3連休
  2. 2月
    2/22(土)〜2/24(月)、3連休
  3. 3月
    なし
  4. 4月
    なし
  5. 5月
    5/3(土)〜5/6(火)、4連休
  6. 6月
    なし
  7. 7月
    7/19(土)〜7/21(月)、3連休
  8. 8月
    8/9(土)〜8/11(月)、3連休
  9. 9月
    9/13(土)〜9/15(月)、3連休
  10. 10月
    10/11(土)〜10/13(月)、3連休
  11. 11月
    11/1(土)〜11/3(月)、3連休11/22(土)〜11/24(月)、3連休
  12. 12月
    なし

連休の始まる月で分類。有給でつくる連休と、年末年始の会社休業は含めません。

自然休と有給でつくる休みの区別

自然にある3連休以上と、有給でつくる連休は別の数です。2連休と離れた祝日を1日でつなぐ候補も、自然3連休の延長とは分けて表示しています。

04

確認事項とよくある質問

土日休み・会社休業の前提

連休日数は土日休みの勤務を前提にしています。会社独自の休業や、有給の取得可否は計算に含めていません。

よくある質問

年末年始の会社休業も連休数へ入っていますか?
この一覧では除外しています。年間ページの、年末年始を含む回数とは対象範囲が違います。
会社独自の休業も含まれますか?
国民の祝日と土日を基本にしています。会社独自の休業は別に確認してください。
有給はこの通りに取らないといけませんか?
候補を比較するための例です。会社の取得条件や、自分の予定に合わせて確認してください。

祝日データの出典と対象範囲

国民の祝日は内閣府の公表値がある範囲で照合しています。対象は2025年です。連休日数は土日休みの勤務を前提とします。